あなたのことについてオーラのご相談を受け付けております。あなたの脳内オーラを電話回線の中でリーディング(オーラを読み取ること)してお答えを差し上げております。

オーラのリーディング風景

lover リーディングのオーラスケッチ

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リーディングのオーラスケッチのページへようこそです。まずは「リーディング」という言葉のご説明からいたしましょう。リーディングとは相手の方から発しているオーラ情報データを読み取ることをいいます。

「オーラ」とは、人がどなたでも発している「オーラ体」というエネルギーであり、このエネルギー体は同時に「情報データ」でもあるのです。相手が自分のことを「どう思って感じて考えているのか?」を知るには、相手のオーラ情報データを読み取ってしまえばよいということになります。「読み取って」いるときは携帯電話の電波を受信するのとちょっと似ています。

オーラ情報データを読み取るのは何も相手のオーラばかりではありません。ご相談者の状態をオーラ情報データとして読み取ってしまえば、健康状態や仕事のこと、いろいろな能力、服用している薬との相性やこれからの進路などのことのお答えがわかります。

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「オーラ情報データを読み取る」ことを「リーディング」と呼んでおりまして、リーディング相談とは、ご相談者からの
ご相談にお答えするためにオーラを読み取ることでお答えを出したり解決する運びのセッションのことをいいます。

ご相談の状況にあわせて、場合によってはご相談者のオーラにヒーリングエネルギーをお送りしたり、新しくオーラ能力を目覚めさせることをオススメする場合もあります。

こちらのホームページの中には「オーラリーディング相談」の受け付けページがあります。そこにはオーラスケッチでお答えするオーラ相談と、電話だけでオーラスケッチをしないでお答えするオーラ相談の2種類のものがあります。

ーラはもともと肉眼で視て描くものではありませんので、距離が離れた電話回線の対話の中でもオーラ情報データを読み取ることは可能となるのです。

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「ふたりのオーラスケッチ展覧会場」のページには「仲良しオーラのふたり」のオーラスケッチをたくさん展示いたしました。中にはちょっとした問題のあるふたりもおりますが、どの絵も「ふたりのオーラ」になっているものばかりです。

オトコとオンナのつながりは不思議なものです。単に「好き」だからとか「何となくくっついてしまった」とは言えないものがオトコとオンナのつながり結びだと思います。

ぼくは長ーいこと、相談業をやってきています。オーラスケッチを描くようになったのは2015年の8月から10月まで入院していたおかげでこのようなことが出来るようになりましたが、それまではオーラの講座とオーラのヒーリング相談とオーラのリーディング相談だけをやっていたのです。

オーラのリーディング相談のほとんどが恋愛相談です。オトコとオンナの間に起きることの相談です。ぼくは、オトコとオンナというのはそれぞれ(+)と(-)の電極のようなもので、ちゃんとつながらないと「すべてが悪くなってしまう」と考えています。

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相談業・コンサルティングという仕事をする人は、みなさんそれぞれ得意ジャンル不得意ジャンルを持っています。解決すべき問題点のとらえ方や原因のつかみ方なども相談業・コンサルティングをする人の側のポリシーもあるかと思います。

ぼくは、と云いますと、健康問題や精神状態やしあわせ問題、その他を、すべてを「オトコとオンナのつながり方で生命エネルギーが生まれて生命力が高まって解決する」というポリシーを持っています。

免疫、やる気、運、ツキ、病からの復帰、仕事の順不順、家庭内の問題、その他、いろいろな原因の原点はほとんどこのポリシーでとらえております。「オトコとオンナ両極の間に生まれるエネルギー」は、あなたのご両親、姉妹兄弟、業務先にも同様なことも絡みます。あなたご相談者だけの問題ではありません。

「オーラ」を仕事にしておりますことで「オトコとオンナ/ホントはスピリチュアルなつながり」とアタマから思っております。ふたりはスピリチュアルなつながりであるはずなのに、何かの時に、スピリチュアルのヒモが切れてしまうこともあります。そんなとき、いろいろな問題が起きてしまうのです。

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「オーラ体」とはオトコもオンナも共通して持っているエネルギー体です。エネルギー体とは言い方を変えると「生命維持エネルギー源」と言えます。肉体という物体的なカラダに生命を送って生命維持をさせているのがオーラ体というエネルギー体です。

このエネルギー体は2極性を持っています。つまり(+)と(-)・S極とN極のような性質がオーラ体にあるということです。

この2極性で一番大切なことが「オトコとオンナの2曲性」ということです。ふたつの極性がうまく同調することによって、生命エネルギーの強化・免疫や健康状態の向上・直観や脳内能力の充実・しあわせ感・良運の維持、などが持続されますが、うまく同調しないとこれらの持続が途切れます。

くわしいことは、「ふたりのオーラスケッチ展覧会」と「あなたのオーラスケッチ展覧会」のオーラスケッチ画と解説をお読みください。ありのままなオトコとオンナをスケッチしてあります。

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いまのご自分の不調や不運や低下や減衰が「自分のエネルギーの不調ではないか?」と思ったとき、ご夫婦のオーラつながりのことや、恋人との間に起きているオーラのことを考えてみましょう。

ふたりの「間」に生じている「オーラの問題」が、あなたの潜在意識に流れ込んでいる場合、ふたりのオーラ問題とあなたの抱える問題とが一致しているかもしれません

まさかそんなこと!と思わないでください。テレビやパソコンのコンセントがちゃんと接続されていないと、テレビもパソコンも正しく作動はいたしません。

ふたりのオーラ意識がどこかで同調しないことで不調が出ているとしたら、これは単なる老化現象や気のせいや健康管理のずさんさとは言えないものがあるのです。ふたりのオーラはまさしく「電気とコンセント」のようなものなのです。

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もうかなり前のこと。ぼくがまだ出張専門のような形で気功師をやっていたころ、お訪ねしていったお宅のほとんどが夫婦仲が悪かったような記憶があります。

気功師を呼ぶくらいですから病気になっても病院では治らなくて困っている方や、薬や西洋医学や解剖医学で病気を治したくないという方から呼ばれて気功のためにお伺いしていたのです。ほどんどのお宅が難病やら不治の病や治療困難な人、先天的に障害や奇形のある方が多かったように記憶しています。

その頃「気功師」と云えば、まるで何でも治す魔術師や一瞬で解決してくれる神の使いのような眼で見られていたものです。ある日、2歳くらいの子供が暴れて泣きやまないから来て欲しいと云われ、ある患者さんのご紹介でお伺いいたしました。お宅に入ると、確かに2歳くらいの子供が機嫌を悪くして暴れているように感じました。

しかしそれよりも夫婦が何かを言い争っている方が気になりました。おまえが悪い!あんたが悪い!という言葉が飛んでまいります。ぼくが来たことを告げると、夫婦がそろって出迎えてくれました。夫婦そろって子供の症状をぼくに説明しながら、またぼくの前で夫婦権喧嘩のように言い争います。ぼくは子供のことよりもこの夫婦仲の悪いことの方が問題だなと思いました。

出張でお伺いして、症状のお話しを聞いたり、気功をしたり、気のエネルギーについてのご説明などを含めて、1回約2時間くらいとなります。このご夫婦の場合、子供の症状よりもこちらの夫婦の仲の悪さに問題があることを告げました。おふたりが仲良くさえなれば子供は良くなりますよと説明したのです。

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子供に気功をする前にまずご夫婦おふたりに気のエネルギーをお送りしようと思い、おふたりに向かい合って座っていただきました。ぼくはおふたりの後ろや横に移動しながら、おふたりのオーラを結ぶように気功をいたしました。どう見てもおふたりのオーラには「結び」が無く、反発し合っていて、まるで磁石の同極どうしのようです。子供のことよりもおふたりのオーラを結ぶ気功ヒーリングを先にいたしました。

30分くらいするとおふたりのオーラは完全にひとつになり、おふたりは涙ぐんでいました。ぼくはおふたりの手と手をつなげるようにして差し上げました。すると自然におふたりは抱き合うような形になり、ぼくはその部屋から出てゆきました。

暴れていた子供は隣の部屋で静かにひとりで遊んでいます。この子供はとっても感受性が強く、夫婦おふたりの間にある反発しているような空気が怖かったのです。ポロポロと泣いていたおふたりはそれから部屋から出てきて、とってもニコニコ仲良し夫婦になっています。ぼくからの説明もそんなに必要もないと感じました。子供の症状はおふたりのオーラの反映だったのです。

の悪いオーラが子供のオーラに乗り移ってあのようになっていたのです。今のお話しは子供の存在が登場しましたが、このようなことは夫婦ふたりの間に起きることです。ふたりのオーラが向かい合わずにつながることを拒否しているようだと、残念ながらおふたりの間には「生きるエネルギー」が生まれず、両者の間には黒い影のオーラが増えてしまいます。

それが原因で仕事への失敗・健康状態が悪化・金運の低下・やる気の減退・愛情の減少感などが始まり、気が付いたときにはだんだんと黒くて暗い、闇の負のエネルギーが漂うようになってオシマイとなります。

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ひとりひとりのオーラがバラバラになって「つながっていないオーラ」を、両者がつながった「ふたりのオーラ」になっていただくことで、ふたりの間にエネルギーが生じるようになります。もう別れて離れる気持ちのあるふたりならばこんなことはやる必要はありませんが、子供がいたりすると先ほどのお話のように、両親のオーラがそのまま子供に乗り移ってしまいます。大きくなってグレたり不良になったりしないために、両親のオーラがつながっている必要があります。

しかし、こういうことは誰かからのアドバイスや相談に乗る役目の人が出てこない限り、きっとあのまま一生「仲の悪いオーラ」で終わります。気が付かないままであのまま生活を続けていれば一生イライラした家庭の中に住むことになります。そうやって体調が悪くなったり仕事の業績が悪くなっても立て直すことは不可能です。この説明図↑のようにふたりのオーラが自然につながるようになることはほどんどありません。

この説明図↑はあくまで第三者である気功の先生のぼくが介入してこそ出来たことです。「オトコとオンナ」とか「夫婦の不仲の問題」などは、本来「恥ずかしい部分」であり、正面からこういうことを解決させようと気づく人など皆無だと思います。一般生活では、「愛」とか「ふたりのつながり」などは偶然奇跡のようなことであり、神秘体験のような出来事としか考えられてはいないものです。

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しかし「生きる」ために「しあわせ」を感じるためには、「ふたりになれりパートナー」になることがとっても大切です。ふたりは電気の(+)と(-)です。ぜひともふたりのオーラを結ぶ
ことでスピリチュアルなよろこびを感じながら生きてゆきたいものですが、こういうことは男性はなかなか理解できず、いくら女性の方がこういうことを理解してもうまくいきません。

「ふたりのオーラのしあわせ」のことは一般の普通の男性に望んでもダメだと考えた方がよろしいでしょう。そういうわけで、オーラのことはなおさら女性側で能力を磨いてゆくことが必須となりそうです。オーラの講座を長いことやってまいりましたが、女性と比べて男性は何年も何十年もおくれていると思います。女性ならばその場で感じ取れるオーラの感覚を男性がやっても何ヶ月も理解できない人が多いのです。

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オーラのリーディング相談は、相手のオーラを読み取って相手の気持ちをお答えすることから始まります。恋愛の相手・仕事先の人の考えていること・あなたご自身のことなど何でもどうぞ。

オーラのリーディングは、「オーラスケッチをしながら+オーラの相談」のコースと「電話だけでオーラのリーディング相談」のコースのふたつがあります。詳しくはオーラ相談のご案内ページがありますのでご覧になってください。

相手のことや相手の状況やさまざまなお答えは「思い浮かべていただく」ということだけで相手のオーラ情報データがやってきますので、やってきた相手の情報データを読み取ってご質問にお答えしております。

「思い浮かべていただく」「やってきたオーラを読み取る」。これだけです。ご相談をお受けになる方は「思い浮かべる」だけで、むずかしいことはありません。どうぞお気軽にお申し込みくださいませ。

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いろいろな問題を解決したり切り開いてゆく方法はこの世の中にはたくさんあります。知識を積んでスキルを手にして定型どおりに行動してうまくゆく場合もあれば、そこは直観で動いた方が良い場合もあったり、誰かの助けを借りて進んだ方が良いこともあります。

オーラでいろいろなことを解決する!というのは、自分の生命エネルギーを強めてオーラの能力を開かせて外界とつながり、つながった対象に「オーラの着体」や「オーラ引き寄せ」などを起こして自分の「思い通り」を描いてゆくオーラの技法を使います。

現象面でアレコレ動くよりは「まずはオーラから変えてゆく」というのがオーラのポリシーです。なぜなら、この現象界は「オーラが動かしている」からです。オーラは潜在意識です。オーラを育てて養って良いオーラに変えてさえゆければ、後はなんとかなります。だいじょうぶなのです。

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「オーラ」という名称や呼び名はすでにこの世の中ではやっと知られる存在に?なってまいりました。「あの人オーラ出てるよね」というようにオーラが云われるようになってきています。オーラというのはどなた様の身体にもあります「肉体と重なってひとつになっている生命エネルギー体」というものです。

携帯電話を充電すると内部の電源部には電気が充電されますが、人間の身体には携帯電話と同じように電気を充電する機能があり、強く充電されて作られた見えないカラダが「オーラ体」という存在です。このオーラ体を自分の意識で思い通りに動かしましょうというのが「オーラの技法」というものです。

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(おわかりにならないことがありましたらお気軽にお問い合わせお待ちしております)

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